車を乗り降りする時のいやな静電気を防ぐコツとは

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車の静電気の原因はシートとの摩擦だった?

冬も本格的に寒くなって空気が乾燥する季節になると
本当に憂鬱なのが車に乗る時にドアノブに触ったり
車から降りるときにドアを閉めようとしたりしたときにくる

あの「バチッ」とくる静電気ではないですか?

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ひどい時は指が弾かれるような強い衝撃が来るのは私だけじゃないでしょう。

その全身を貫くようなひどい痛みを無くしたいとは思いませんか?

車を降りるときにだれでもシートの上でおしりを滑らすように降りると思いますが
あの摩擦によって静電気が体に溜まっちゃうみたいなんです。

だから、その静電気を防ぐには

車のボディーに触れながら降りるといいそうです。
それで静電気が逃げていくから。

なるほど、これで車を降りるときは静電気を防げることはわかりました。

では乗るときは?

ボディーに触れるから静電気が来るわけだから
降りる時と同じ方法は使えませんね。

クルマに乗るときに静電気を逃がすのを忘れない方法とは

車に乗るときは事前に
石やレンガの壁やアスファルトの地面に触れてから車に触るのがいいそうです。
それで先に静電気を逃がしておくわけです。

これ、実は知ってました。
知ってたけどいつも静電気にやられてしまうのは
その手順を忘れてしまうから^^;

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だからね私が愛用してるのがこのカラビナ型静電気防止キーホルダー。
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カーメイト レジテック カラビナ シルバーNZ906 1個

このカラビナ型キーホルダーに車の鍵も家の鍵も自転車の鍵もみんなぶら下げておく。
これだと鍵を持った時に絶対といっていいほどカラビナを持つので
この黒い出っ張りで車に触れてから鍵を開けることを忘れないんです。

家の鍵も同じです。
鍵穴にキーを指す前に黒いところで触ってからだと静電気きません。

騙されたと思って試してご覧あそばせ^^



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